■ZOMBIES Profile

Name maroguri
ZombieName リーダー
Technique ムーンウォーク
Comment ゾンビーズの創設者。
選曲・振り付けを全て手がけている。
全ての決定権はリーダーが握っている。
そしてmaroguriJACKSONSのボーカルも担当している。
どちらのメンバーにもムチャ振りをし続けるある意味凄い奴。
 趣味はバイクで休日はツーリングに出かけている。
中の人はイケメン説・CG説があるが真実は如何に。
 MichaelJacksonを神と崇拝しているだけあって、ダンスの腕も凄い。
ゾンビーズのメンバーはダンスが上手いと誤解されがちだが、
実際にダンスが出来るのはmaroguriだけである。
彼の活躍はこれからも期待できる。

Name にゃそ
ZombieName チリ毛骸骨
Technique 逆回転
Comment ゾンビーズ2期生として高校時代からの付き合いの一人。
ダンスの腕前は何年やっても絶望的で、毎度逆回転をかましてくれる。
当人運動神経は全くなく、日々ゲームをして遊んでいる。
根っからのガンダム好きでスパロボシリーズを愛している。
 骸骨のマスクにもかかわらず、可愛いなどと黄色い声を受けている。
毎回笑いの神が降臨して、オイシイところを持っていく。
ゾンビーズ2番人気のマスコットキャラであるとともに、
毎回リーダーにドッキリを仕掛けられ、全て大成功に終わるつくづくおいしい男。

Name しらす
ZombieName 茶馬2nd
Technique ギター・真空ジャンプ
Comment 超熱血爽やかナイスガイとは彼のことだ。
ダンスの合間に見せる超人的ジャンプ力は、学生のころに少林寺で養った肉体を惜しみなく発揮している証拠だ。
 練習をもっとも真面目にするのは間違いなく彼。
人見知りな面も持っているがそれもまた人気のひとつである。
 maroguriJACKSONSではギター及びまとめ役として、リーダーのムチャ振りに日々対応している凄い奴。
ギターの腕前も相当なものなので、イベントに来て是非彼のギターを堪能してみるといいでしょう。
 忘れてはいけないのが、彼はロリコンである。

Name あおちゃん
ZombieName ドビー=ドワーフ
Technique 倒立
Comment ファラスと同期にゾンビーズに入った彼も元体操部員。
しかし現在は白い肉に包まれ筋肉は全く見えなくなってしまっている。
なぜゾンビーズに誘われたかというと、弄られキャラとその身長の小ささから、
いいキャラになるだろうと判断されたためである。
マスクもそれに合わせてチョイスし、奇妙な動きに期待できる。
 しかし、残念ながらダンスの実力は皆無で覚えの遅さも半端無い。
ぎこちないダンスと不思議なビジュアルを堪能してください。
 得意の体操分野はファラスに全て持っていかれて、デビュー前から居場所を探している哀れな新人である。

Name せいすけ 
ZombieName オタマジャクソヌス
Technique どもり
Comment 現実社会から隔離された二次元の世界が大好きな男。
正真正銘の変態で動きもしゃべり方もキモい人。
ウホ!いい男!が好きな真性であり、暇あればお股をこすっている。
彼の夢はビリーヘリントンに掘られることである。
どう見てもキモ変態です本当にありがとうございまヌス。
軽い低いぺったんこの3条件を常に掲げており、真性ロリコンが体中から滲み出ている。
酔っ払うと人が変わる迷惑野郎な一面も持っている。

Name ファラス
ZombieName リオファラス
Technique バク中
Comment ゾンビ絶滅の危機に普段からよくつるんでいた所をスカウトされた。
幼いころから体操経験があり、床や棒高跳びを得意とする真性アスリート。筋肉量はリーダーを凌駕する凄い体つき。
 北国出身のシャープな顔つきで、コスプレイヤーとして活動していたが、この度ゾンビーズに入りリーダーからかなりの規制がかかり、四苦八苦。
 ダンス経験は全く無いが、鍛え抜かれた肉体でアクロバットを披露してくれるだろう。これからの彼の活躍に期待だ。
リーダーの無茶振り小道具や衣装を作るゾンビ鍛冶屋としても活躍中だ。

Name
ZombieName ワニ的ミドリ獣
Technique バク中
Comment あおちゃんの後を追ってゾンビーズに入隊した彼は、あおちゃんの後輩であり、やはり体操部の部員であった。しかし、彼の身体能力も高く、様々なアクロバットを披露してくれるので、あおちゃんの居場所がますます狭くなったという面白いことになっています。
 極度のニコ中で、歌ってみた系の人を多く崇拝している。個人的にも東京などにイベントで出かける事もあり、そっちの知識に関しては頼もしい限りである。パソコンの知識も少し持ち合わせているようなので、いつか俺(悠)の作業の一部を無理やり押し付けてやろうと考えている。
 日頃からあおちゃんとは良くつるんでおり、いつもどんなときも彼らは一緒。なんて事を言ったら苦情が来るのでやめておこう。
 彼らのアクロバティクなダンスは、きっといつか広いステージで見ることができるでしょう!

Name JIN [マネージャー]
ZombieName メタルガイコツ
Technique 普通のダンス
Comment 過去にダンスをやっていた経緯があるようなので、永遠の補欠にされている。基本的にゾンビーズはダンス経験者は認めていないので、彼も例外ではない。
故障続きのジョージ兄さんと入れ替わり立ち代りで参加しているレアキャラ。ダンスの腕前は多分あると思うが、如何せん発揮する場所が与えられない哀れなダンサー。
ジョージ兄さんが引退した今がチャンスだが、本人の性格上このチャンスを生かせそうに無い。
新しく加わった新メンバーにおいしい所を持っていかれるのは間違いなく、彼に日の目が当たるのはいったいいつになるのだろうか。
現在は仕事の都合で表舞台から外れ、裏方マネージャー役に移っている。

Name アル [ヘルプ]
ZombieName 目玉
Technique 挙動不審
Comment 彼も【CHO団】のメンバーの1人で、横国大で目玉としてデビュー。
関東のゾンビーズヘルプとして2週間で振り付けを沢山覚えてきた。
中の人はイケメンであり、コスプレもする根っからのオタクである。
 性格がとても真面目でリーダーに気に入られている、どこかの阿部とは大違いだと、阿部の存在の危機を生み出した。

Name 翻弄仮面 [ヘルプ]
ZombieName 阿部
Technique 穴掘り
Comment 秋葉原を中心にダンスで活動している【CHO団】のリーダーである。
例の秋葉原のダンスで社会現象を起こし、一部でアニメ化した男。
ゾンビーズイベントに頻繁に参加し、ともにCHO団として同じステージに立つことが多く、関東のゾンビーズヘルプとして参加してもらっている。
 ダンスの実力はキモいほどあり、流石CHO団で活躍しているメンバーである。
阿部マスクは毎回化粧がはげるのでお手入れが必要な繊細な面もある。
現在海外に移住して何かしているらしい。

Name 悠 [引退]
ZombieName チュクリーム
Technique クリエイティブ作業全般
Comment ゾンビーズ初代メンバーの一人で、リーダーの横の位置を定位置にしていながら、最も目立たない男として現在もひっそりと生きている。
ゾンビーズ2強のリーダー・にゃそのおかげで、多少のミスや下手糞ダンスも目立たずに過ごせる死角パラダイスである。
最近は凝り始めたリーダーの思いつき企画の動画編集を、ブツブツ文句を言いながら作成している。
特徴がないのが特徴の限りなく空気に近い存在感を、このままキープして行こうと本人は思っている。

Name エルザム [引退]
ZombieName チュランケン 2nd
Technique 覚醒
Comment アニソン部の生みの親、maroguriを復活のきっかけとなった男。
身長は180cmを超え、普段からヒゲとグラサンの容姿をしたイカツイ男。
現在ゾンビーズの最年長であるにもかかわらず、リーダーさえも超越した行動力の持ち主で、様々なイベントを企画運営している1児のパパ。
 数多くの振り付けを考案し、maroguriにパクられても文句ひとつ言わない心が広く、股間がデカい漢。
お江戸はカーニバルのコールは是非「流石隊長!」でお願いしたい。
覚醒スキルを生み出したのも隊長である。
 現在はゾンビーズを引退し非常勤となったが、イベントの企画に力を入れて、名古屋のイベントに福山芳樹さんをゲストで呼んだとんでもない人。しかし、まだこれは始まりでしかないようだ。

Name マーボー [引退]
ZombieName キングコング
Technique みくるステップ・ゲキテイ
Comment エルザム隊長の実の弟であり、身長も筋肉も隊長と同様ビッグサイズ。
ずば抜けた運動神経により、ダンスの覚えるスピードもとんでもなく早い。
そして大きな体と筋肉を生かしたダイナミックなダンスが最大の特徴である。みくるステップを生み出し、あの瞬間だけ可愛く見える奇跡を起こす。
 檄帝国華劇団の振り付けが十八番で、センターは誰にも譲らない。
現在は隊長同様引退し、1児の父としてトレーニングを重ねている。
地元イベントではしっかりと登場して踊ってくれるので、彼に会いたいときは名古屋に来るといいだろう。
 JAMProjctの福山芳樹さんの熱狂的ファンで魂春の陣の時は発狂していた。そんな彼の筋力は今も増えている。

Name ジョージ [引退]
ZombieName 狼男
Technique 見切れ
Comment 三十路ダンサーズの1人で最後尾でひっそりと踊っている。
ポジション的に隊長が目の前にいてすっぽり隠れてしまう存在。
よく画面端に見切れてしまい、なかなか目立つチャンスがないまま腰の故障で故障者リスト入り。そのまま引退を余儀なくされてしまった。
 本人のやる気はかなりあるものの、腰の爆弾は危険なものであった。
地元のイベントには必ず出没し、MCなどを担当したりと企画運営で活躍中である。

Name ピアノマン [荷物持ち]
ZombieName 筋肉猿
Technique 荷物持ち
Comment ナゴヤドームで1人だけ違うジャージで踊っていた猿。
悠の地元の友人で中学時代からの友人である。
異常なまでの筋肉量でピアノ運送業をしている筋肉男。
その筋肉量と反比例して、脳みそは恐竜並みで国語能力がなく、片言日本語で話す超怪しい奴。
 主に遠征で悠の荷物持ちと運転手をしてもらっているが、本人はお祭り好きなのでみんなでお出かけという時点で楽しいらしい。
酒が入ると誰も止められないブルドーザーになるので危険である。
 

Name ケソ [引退]
ZombieName ロン毛骸骨
Technique 脳内リセット
Comment ゾンビーズ2期生の彼は振り付けを覚えるのは常人の半分のスピードで、振り付けを忘れるのは常人の2倍の速さという究極の厄介者。
maroguriを練習の度にキレさせていたツワモノ。
高校時代はエロゲ博士という感じでにゃそにイケナイゲームを薦めていたド変体。いまは立派な1児の父である。
 仕事に暇さえ出来れば復活できそうだが、なかなか難しいようだ。

Name TREK [引退]
ZombieName チュランケン 1st
Technique 無酸素運動
Comment 現役アスリートの彼は無尽蔵のスタミナを持つ爽やかスポーツマンである。高校時代は少林寺の国体選手で、なぜゾンビーズなんかに手を出してしまったか未だに謎である。
 練習も真面目にこなして来て、友人のケソとは正反対の実力だった。
現在もトライアスロンで活躍中である、機会があれば復活もあるかもしれない。初代筋肉ゾンビは間違いなく彼だ。

Name フミ [引退]
ZombieName 茶馬 1st
Technique ヤンキーダンス
Comment リーダーの後輩の彼は練習に原付でやってくる活発少年だった。
悠と共に毎回ダリーダリーと愚痴っていたけど、踊りはちゃんとできる奴。
白馬ハトとコンビで活躍していた。
 当時はmaroguriとハトと3人でMichaelJacksonのダンスをスーツで踊ったりしてカッコいいゾンビーズの一員だった。
ライブなどによく出かけ、音楽センスがよくリズム感もよかったのだろう。

Name ハト [引退]
ZombieName 白馬
Technique ワーム
Comment ダンスを本格的にやっていた空手家の白馬。
数々のダンスの技を持ち合わせ観客を沸かせ、リーダーとペアターンで踊っていた実力派。
 現在もダンスの自主活動を続けており、またいつか一緒に踊ってくれる日が来るかもしれない。
ちなみに名前の由来は鳩胸から来ている。

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